大陸バー 彦六 event

過去のイベント/2018


2018年7月31日(火)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

Swinging INDIA '60s~'70s

第十回上映作品
恋とサスペンスとロックンロール、
シャンミ・カプールが嵐を呼ぶぜ!

「TEESRI MANZIL」(1966年・英語字幕版)


<あらすじ>
ホテルから身を投げ、非業の死を遂げた女。
女の妹・スニタは、姉と関係があったとされるホテルの専属ドラマー・ロッキーを追う。
スニタに恋をしてしまったロッキーは、正体を彼女には隠し、
自分にかけられた嫌疑を晴らすため事件の真相に迫る…
劇中歌
『Aaja Aaja Mein Hoon Pyar Tera』
劇中歌
『O Haseena Zulfonwali Jaane Jahan』

 

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり


2018年7月29日(日)

「緊急開催!ウクレレ難民自己救済イベント」



<出演>
ウクレレアフタヌーン
(ウクレレアンサンブル集団)
ほか、フリーマイク参加の方々

※18:00の開場と同時にフリーマイクを開放します。マイク撤収は21:30予定。

※中止になった7/28と29の横浜イベントに出場を予定していた方のみ演奏可能(一般枠・ゲスト枠・プロアマ問わず) 。
ソロまたは4名までの編成で、ベース楽器と打楽器はNG

※観覧のみもOK。
イベントのライブ配信OK(演奏者の意向によっては不許可)。

※最後はウクレレアフタヌーン(約10名)が15分ほど演奏します。


※入場は無料です。
必ずドリンクを店内でオーダーしてください。フードは持ち込みOK、店内でも一部のフードはオーダー出来ます。


2018年7月29日(日)

喫茶 東京鼠「銀河鉄道の昼」

<出演>
馬野ミキ
(歌、ギター)

高田拓実
(歌、ギター)

13:00 OPEN/13:30 START
1200円(オーダー別途)

「銀河鉄道の昼」
毎月最終日曜日開催


2018年7月27日(金)

The BeatUSの夏期講習
〜ウクピク前夜祭スペシャル〜



<出演>
The BeatUS
(成相博之&勝誠二)

18:00 OPEN/19:00 START
3000円(オーダー別途)


The BeatUS (The Beat Ukulele Sounds)
現在ウクレレプレーヤーとして個々に活動中の成相博之( U900 )と勝誠二(元 子供ばんど)の2人によるスペシャル・ユニット。
ウクレレ(成相)とモバイルベース(勝)にリズムマシンを加えた最小限のバンドスタイルが出来上がった。コンセプトは「バック トゥ ザ 中学生の部活動!」で、多感な10代の頃に聴き馴染んだロックミュージックの原点に立ち返り、何より自分達がそれを一番に楽しみ、観ている人達ともそれを共有するような肩の凝らないステージを展開中。
2017年4月英国リバプール キャバーンクラブに出演、7月には1stアルバム「Meet The Beatus」をリリース。
2018年5月に都電貸切ライブ、6月は Lesson & Live Tourと、ライブ+αの面白企画を次々と実施。今秋セカンドアルバム発売予定。


2018年7月20日(金)


<出演>
あべあいこ
(歌、ギター)

二宮友和
(歌、ギター)ex. eastern youth

浜洋介
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
1500円(オーダー別途)


2018年7月16日(月・祭)


<出演>
コイケヒロム
(歌、ギター)

井上Y
(歌、ギター)from
kumagusu

海明日
(歌、ギター)

12:00 OPEN/13:00 START
500円(オーダー別途)


2018年7月14日(土)

「大人の真夏の夜の夢~俺たちずっと夏休み

<出演>
ハル宮沢(歌、ギター)
from
コスモポリタン・カウボーイズ

吉野勝巳(歌、ギター)
ex.突撃ダンスホール

18:00 OPEN/19:00 START
1000円(オーダー別途)


2018年7月13日(金)

「東京三文オペラ」


<出演>
にたないけん
(歌、ギター)

ガリザベン
(歌、ギター)

渡辺ヒロユキ
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします


にたないけん
男。1984年生まれ。 東京都葛飾区立石在住。
ひとりで歌とギターとハーモニカ。
高校生からずっとドラムを叩いていたが、2008年アコースティックギターを買って歌をつくって歌いはじめる。
ライブ演奏をするようになる。
都内でも地方でもライブハウスでも飲み屋でもどこでも歌うようになる。持ち曲は約120曲。
2016年ロックバンド結成、名をジョズエ。ボーカルとエレキギターとエレキハーモニカをあやつるようになる。

ガリザベン
1980年大阪生まれ乙女座
0歳よりすべてを鼻歌にしてしまうとゆう特技をおばぁちゃんから受け継ぎ、あらゆる角度からあなたのお味噌汁の味をちょうどにするキテレツイデオンミュージック
ギター遊ばせおもいで遊ばせ、うたいながら各地で爆演中!
うたえるならどこへでも!合言葉は #肩ノセ

渡辺ヒロユキ
ex栃木県那須塩原市民。
6月6日生まれ。一人で歌う人。


2018年7月12日(木)

「アコースティック投げ銭ワンマンライヴ!」



<出演>
冨田麗香
(歌、ギター)

サポート:
扇田裕太郎(ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします


2018年7月11日(水)

ゆりんぐ☆企画
生きる音繋ぐ旅の音∞〜彦六で待ち合わせ〜


田高健太郎
(歌、ギター)

松本耕平
(歌、ギター)

<OpeningAct>
マスター&スター
(彦六店主&ゆりんぐ☆)

18:00 OPEN/19:30 START
2500円(オーダー別途)


田高健太郎
北海道恵庭市島松出身。
中学生からいくつかのバンド経験を経て現在のソロ活動に至る。
その激しいライブスタイルから弾き語りではなく
弾き”殴り”と銘打ち全国へ活動の場を広げている。
2015年8月7日Stoic's Recordsより1st シングル「東京」を全国リリース。
2016年1月にはMOROHA RELEASE TOUR「上京タワーとバラ色の日々」北海道編に参加。
4月には竹原ピストル全国ツアー尼崎場所にてオープニングアクトに抜擢される。
8月にはStoic's Recordsより1st アルバム「アナタノミカタマン」を全国リリースし、約4ヶ月に及ぶ全国ツアーを敢行。
2017年3月よりStoic'sを離れ自主レーベル「ORANGE HAZE RECORD」を立ち上げる。

松本耕平
埼玉県浦和出身。
自らの活動を「唄旅」と称し、全国を旅しながらライブハウス、バーや路上、学校や施設など、場所を問わず年間約300本のライブ暮らしを継続中。
2017年、自身未開の地、沖縄で46日間滞在し北谷MOD'Sでのワンマンライブを成功させる。
同年秋、大阪から東京まで歌いながら561kmを歩く旅を完遂。
2018年、その活動の幅を更に拡げ、2019年1月、自身最大キャパである柏PALOOZAでの完全弾き語りワンマンに挑戦。


2018年7月7日(土)

星☆まつり vol.14
~uranawanaii 投げ銭ワンマンライブ~


uranawanaii
暴馬のりお(うた、ウクレレ、他)
のだはるみ(うた、ウクレレ、他)
ろくしゃ かい(うた、ウクレレ、他)

18:00 OPEN/19:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします



2018年7月6日(金)

「ジョーとジローのブギ・トレイン〜最終回」


<出演>
中村ジョー
(歌、ギター)

三輪二郎
(歌、ギター)

18:00 OPEN/20:00 START
2000円(オーダー別途)


2018年7月4日(水)

蜂鳥あみ太=4号withカリハサト演奏会
「発足!SFC(すこし・ふしぎな・しゃんそん)

<出演>
蜂鳥あみ太=4号
with カリハサト

原田忠(acc)大須賀聡(gt)

18:00 OPEN/19:30 START
予約3000円/当日3500円(オーダー別途)


蜂鳥あみ太=4号
悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。特技は大声と裸。
ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。
「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。
好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。
日本養殖新聞公認・第52代目うなLady。

カリハサト
ブラジル、ジャズの音楽を軸に活動をするボタンアコーディオンとガットギターのデュオ
2017年発売セカンドアルバム「250年後」XFade demo


●大須賀聡 ギタリスト 1981年3月17日東京出身
安部一城氏に師事。演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。2013年ジャズソロギターアルバム「SOLO」発売(2013年完売)

●原田忠 アコーディオン 1979年生まれ広島市出身
中学生時代、音楽理論と作曲にのめり込み19歳アコーディオンを開始、上京
2006年ジプシージャズユニット「モンジュー」でCDデビュー後、ヨーロッパや南米の音楽を中心に様々なグループとセッション、録音、作曲などで活動。
2013年ソロ名義のアルバム「terrace にて」発売。
広島ヲルガン座アコーディオン部・部長


2018年7月1日(日)

『島津田四郎4thアルバムレコ発ライヴ!』


<出演>
島津田四郎
(歌、ギター)

tamamix
(歌、ウクレレ)
サポート:デジ(ベース)

18:00 OPEN/19:00 START
2000円(オーダー別途)


2018年7月1日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#8



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします


2018年6月30日(土)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

昼の土曜アンコール劇場

世界的なヒッピー・ムーブメント、
ドラッグ・カルチャーに
インドの良識派から一石を投じた問題作!
「HARE RAMA HARE KRISHNA」
(1971年・英語字幕版)


<あらすじ>
両親の離婚で生き別れになってしまった、幼い兄妹。
成長してパイロットになった兄は、
渡航先のネパール王国で妹を見つける。
葬り去った家族との記憶を思い出させようと、妹に近づく兄。
妹は過去も本名も捨て、ヒッピー仲間と享楽の日々を送っていた。

劇中歌「Dum Maro Dum」
「Ram Ka Naam Badnaam Na Karo」

12:00 OPEN/13:00 START
※途中休憩あり、16:00頃終演予定

入場無料(オーダー別途)
※日本語解説書(500円)の販売あり


2018年6月29日(金)

「町あかりポンチャックライブ!」



<出演>
町あかり

18:00 OPEN/19:00 START
※ワンドリンク以上のオーダーをお願いします

★大陸バー彦六で、
こっそりポンチャックライブ!
5月にリリースしたポンチャックカセット
を引っさげて、
ラジカセ&拡声器で強引に歌っちゃいます。
開演時刻は19:00です!

★「大陸バー 彦六」でカセットテープ
(¥1700税込)をご購入の方が
当日ご入場いただけます!


2018年6月25日(月)

「annasekaiと角森隆浩の素晴らしき世界」

<出演>
annasekai
(歌、ギター、おもちゃ楽器)

角森隆浩
(歌、ウクレレ、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
1000円(オーダー別途)


annasekai
1992年福島で生まれ、アートのまち藤野(神奈川)の大自然の中で育ち、「わたしがやらなきゃ世界はこのまんまだ!」と、そのまんまの感性のエネルギーで歌い始める。
旅をするように全国でライブを繰り広げ、生きる原動力になるような楽曲や歌声で人々の生命力を刺激し続けている。
最近の絵本読み聞かせのように絵本で歌うスタイルや、おもちゃ楽器などと一緒に歌うなど、子供にも大人にも楽しめるライブが話題を呼んでいる。
また、Instagramで「おもちゃのちゃちゃらー」としておもちゃ楽器で遊ぶ動画が人気。
その他「こころのオアシスちゃん」制作、楽曲提供、イベントの企画、野外フェス企画、イラストなど、世の中を温めていこうと活動中。
 


2018年6月24日(日)

喫茶 東京鼠「銀河鉄道の昼」

<出演>
馬野ミキ
(歌、ギター)

古代歌謡
(植岡ペヨー太:詩/大槻拓:ギター)

13:00 OPEN/13:30 START
1200円(オーダー別途)


「銀河鉄道の昼」
毎月最終日曜日開催


2018年6月15日(金)

フィノッキオ産休前ラストライブ
「ふたりでカルテット」



<出演>
フィノッキオ
高橋まりす(歌、ウクレレ)
エフィー(ピアニカ、他)
サポート:渡辺聡彦(パーカッション)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途)


2018年6月10日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#7



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします



2018年6月2日(土)



<出演>
吉野大作
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途)


吉野大作
1951年生まれ、横浜を中心に40年以上に渡って活動を続ける作詩・作曲家、ロック・シンガー。
アシッドフォークな「吉野大作の少年時代」(73年)「ランプ製造工場」(74年)発表。
80年代、吉野大作&プロスティテュートで活躍、フリーキーでスリリングなロックの名盤「死ぬまで踊り続けて」「後ろ姿の素敵な僕たち」を発表。
プロスティテュート以前からの仲間を再結集させた、吉野大作&後退青年でブルース/ロックンロール回帰。
近藤等則、石塚俊明、ロケット・マツ、飛兎楽団らとのコラボ、映像とサウンドの融合を目指したイベントや、詩人とのライヴ・セッションなど様々な実験的試みにも挑戦し幅広い表現活動を行う。
現在は、主にソロで独特の詩世界を描いた「唄」を歌い続けている。
2017年12月に通算18枚目の最新アルバム「朽ち果てた館で」(ディスクユニオン) 発売。


2018年5月29日(火)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会
BOLLYWOOD NOW '00s~'10s


第九回上映作品
シャールーク・カーンの主演で蘇る、
マレーシアを舞台に繰り広げられる
壮大なスケールの犯罪劇!

「DON: the chase begins again
(2006年・英語字幕版)


<あらすじ>
おのれの欲望の為なら情けも容赦もない、
冷徹な二枚目、悪の帝王・ドン。
兄の命を奪われた復讐のため、女はドンの組織に入り込み、
有能な手下を務めながら、ドンを殺す機会を探る。
ある日ドンはカーチェイスの末、
瀕死の重傷を負い警察に捕らわれる。
仲間たちはドンを奪還するが、彼は
あらゆる記憶を失っていた…

予告編
劇中歌『Main Hoon Don』
「憶えておけ、俺様がドンだ」記憶を取り戻したドンは、高らかに宣言する。

 

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり



2018年5月27日(日)

喫茶 東京鼠
銀河鉄道の昼 馬野ミキ生誕45周年リリパ」


<出演>
馬野ミキ
新納新之助
はっとりあつし
(uIIIn)
ちひろ
もり
蛇口

<トーク>
古溝真一郎
湯原昌泰
(東京荒野)


13:00 OPEN/13:30 START
1200円(オーダー別途)


2018年5月26日(土)

<スナックえみこ>プレゼンツ!
おもしろイーガルとお嬢様のギター♪



<出演>
イーガル

(歌、ピアノ)

むらいなおき
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:00 1st stage/20:00 2nd stage
1200円(ワンドリンク+おつまみプレート付き)
★入れ換え制ではないので、何時からでもどうぞ!
★出演者に、お気持ちの投げ銭をお願い致します。


〈スナックえみこ〉
今回のゲストは、まいどお馴染みのステキなピアニスト・イーガルさんと、初登場!とっても個性派ギタリスト・村井 直紀さん(通称・お嬢!)お二人の、畳の上でのliveです♪
昭和の名曲にて、コラボが実現するかも…!?

〈スナックえみこ〉もはや常連!
イーガルさんは、こんな方
東京生まれ。バークリー音楽院にて学位取得。作曲家。
作品が国内外のコンサートで演奏される一方、バレエ、演劇、映画などにも音楽を提供。
作品展は既成のホールに留まらず様々な場所で行われ、先鋭性と伝統性が共存する音楽が高く評価されている。
ソニーオーディオ大賞優秀賞、JSCM作曲賞入選など。

〈スナックえみこ〉初登場!
お嬢こと、むらいなおきさんは、こんな方
お嬢:2018年結成15周年を迎えるあんぐらフォークロックグループ「らいむらいと」の唄うたい。
GAROリスペクトユニット「CARO」としても活動中。
弾き語りにおいては自身の曲の他昭和の歌謡曲やフォークソングも織り交ぜ独自の世界を展開する。


2018年5月20日(日)

「鍋底の音楽会」


<出演>
なべ虹魚
(歌、ギター)

Kei LifeGarden
(歌、ギター)

田村鉄火
(朗読)

18:00 OPEN/19:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします



なべ虹魚
2007年頃よりオリジナル曲を作り始める。
2013年6月、First CD 「どうしても晴れない」を発表。
都内を中心にライブ活動を行っている。

田村鉄火
ウッドストックの夏、高知県に生まれる。
アメリカと東京での演劇活動(「キラートマト・赤いトマトソースの伝説」
卑屈な日本人観光客役で出演)を経て、
2004年に詩の朗読パフォーマンスを初めて行う。
2005年に詩のボクシング第3回千葉大会準優勝、
新宿スポークンワーズスラム第1次第2回トーナメント優勝。
2007年頃よりライブハウスやライブバー、カフェ等で
音楽イベントに混じってライブを行うようになる。
それ以降、現在まで活動範囲を拡げながら精力的にライブ活動中。
自らのパフォーマンスをロードックンロール(朗読+ロックンロール)と名付けている。

Life Garden
シンプルなギターと叙情的な歌詞で独自の世界を描く
ギター・ヴォーカル kei のソロ・プロジェクト
東京都内のライブハウスを中心にライブ活動を行っている。
ピアノ 岡田千晶・チェロ 大谷順子 とのユニット Kharites(カリテス)としても活動中。
また、音楽イベントやアーティストの海外ツアーの企画・運営、
海外アーティストの東京でのライブ出演時のサポートも精力的に行っている。


2018年5月17日(木)

「ギターパンダ山川のりを&外川正行の
見た目問題ロック 素晴らしきトークショー」


<出演>
ギターパンダ
(歌、ギター)a,k,a,山川のりを

<トークゲスト>
外川正行
(NPO法人マイフェイス・マイスタイル Chief)

18:00 OPEN/20:00 START
2500円(オーダー別途)


NPO法人マイフェイス・マイスタイル
NPO法人マイフェイス・マイスタイル(MFMS)は、「見た目問題」解決NPOです。
顔や身体に生まれつきアザがあったり、事故や病気によるキズ、ヤケド、脱毛など、先天的や後天的な「見た目(外見)」の症状がある人たちが、その「見た目」ゆえに日々ぶつかりやすく、抱え込みやすい様々な問題を「見た目問題」と名づけ、「見た目問題」解決にむけて活動しています。
「見た目問題」を解決するためには、すべての人の心の中にある“意識”の変革と社会の壁をなくすことが重要です。
人は誰でも“見た目(外見)”にこだわってしまうもの。世の中、キレイな人は得をします。
でも、現代社会はあまりにも外見が重視されすぎています。「キレイじゃなければ価値がない」と言わんばかりの風潮はおかしい。
私たちは、誰もが自分らしい顔で自分らしい生き方を楽しめる社会の実現をめざしています。
MFMSは、「見た目問題」を解決して、世界を変えます。


2018年5月13日(日)

「イモヒキフェスティバルvol.4」

<出演>
ハルコフヲン
(歌、ギター)

HAMARI
浜洋介(歌とギター)
斉藤麻莉(鍵盤とコーラス)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


ハルコフヲン
シンガーソングライター。 笑いと悲哀系。
高円寺、吉祥寺で活動中。


HAMARI
ちょっとおかしなヘンテコユニット、HAMARIです!
皆様の心のどこかにハマリますように~♪




2018年5月13日(日)

喫茶 東京鼠
「三輪二郎~ほっこり昼下がり・ワンマン・コンサート~」



<出演>
三輪二郎
(歌、ギター)

13:00 OPEN/13:30 START
1500円(オーダー別途)


2018年5月12日(土)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#6



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします



2018年5月2日(水)


<出演>
多久和千絵
(歌、ピアノ)from 島根

松倉如子
(歌、ギター)

たけヒーロー
(歌、ギター)

コルネリ
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途)


多久和千絵(たくわちえ)
島根県出雲市在住。2010年よりピアノ弾き語りを始める。
日々の景色、心情の儚さなどをテーマに短編小説や絵本のような音楽を
メロディーアスに綴ることをモットーにしている。
2017年ファーストアルバム「春へ行く」を発表。
また活動の傍ら、「森の映画祭2015」参加映画(アニメ)に
音楽を付けたことから、映画音楽も手掛けるようになる。

松倉如子(まつくらゆきこ)
1980年生まれ。京都造形芸術大学で映像・舞台芸術を学ぶ。
在学中に演出家・劇作家・作家の宮沢章夫に歌の道を勧められる。
卒業後、上京し吉祥寺で暮らす。
音楽家の渡辺勝に出会い、編曲・演奏のサポートを受け、
ファーストアルバム「星」を 2007年発表。
渡辺勝との活動としては、ボーカルデュオ「おまつとまさる氏」としてp-vineより、
絵本作家スズキコージによるジャケットで 「メルヒェン」を発表。
ソロ作品としては2ndをp-vineより「パンパラハラッパ」
3rdをdiskunionから「むかしみかけたおんなのこ」を発表。

たけヒーロー
1978.4.1葛飾生まれ。
2001年、3ピースロックバンド「ユーカリSoundTrack」でCDデビュー。
現在はソロとバンド「春生まれの子供たち」
(w/大塚やよいkey.山本草助ba/vl.ばんどうたろうdr)
での音楽活動に加え、役者として舞台にも出演している。

コルネリ
北海道札幌市出身の女性シンガー・ソングライター。
やわらかいメロディと澄み透った歌声、
おとぎ話や童謡のような詞世界が特色。
碧衣スイミングとのユニット“角煮”や
“maher shalal hash baz”への参加など、札幌を中心に活動を展開。
2010年からはほぼ隔月ペースで鼓動タカナリとのライヴ企画
“貝塚”シリーズを2014年7月末頃まで定期的に開催。
2014年秋に東京へ拠点を移し、ソロ活動に注力。
2015年7月、自身初のアルバム『かいづか』をリリース。


2018年4月28日(土)

「ウクレレ鳴らして奴が来る」

  

<出演>
たらすな
(歌、ウクレレ)

デイジー☆どぶゆき
(歌、ウクレレ)

uranawanaii
あばれうま のりお(うた、ウクレレ、他)
のだはるみ(うた、ウクレレ、他)
ろくしゃ かい(うた、ウクレレ、他)

18:00 OPEN/19:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします



2018年4月24日(火)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

BLOCKBUSTERS! '80s~'90s

第八回上映作品
追悼シュリデヴィ!2018年2月に急逝したトップ女優・シュリデヴィが、
蛇の如く妖しく魅了する代表作!

「NAGINA」(1986年・英語字幕版)

<あらすじ>
15年ぶりに故郷のインドに戻った青年ラジーブは、朽ち果てた寺院で
幼い頃から彼を慕っていたという美しい娘・ラジニと出会う。
深まる二人の仲を邪魔する者は、ことごとく毒蛇の牙にかかり命を落とした。
やがて彼女を嫁として迎えたラジーブ邸に、蛇使いの修行僧が訪れ
「この館には怖ろしい毒蛇が棲んでおる…」と忠告する。
果たしてラジニの正体は、そして真の目的とは…。

予告編
劇中歌
「Main Teri Dushman, Dushman Tu Mera」
館を訪れて、蛇退治の儀式を始めた修行僧。ラジニは決死の覚悟で舞い、僧侶たちに挑む。

 

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり


2018年4月21日(土)

「鍋底の音楽会」


<出演>
なべ虹魚
(歌、ギター)

吉田タロー
(歌、ギター)

近藤英人
(歌、ギター)with
足立晴世(accordion)

18:00 OPEN/19:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします


なべ虹魚
2007年頃よりオリジナル曲を作り始める。
2013年6月、First CD 「どうしても晴れない」を発表。
都内を中心にライブ活動を行っている。

吉田タロー
都内を中心に活動するシンガーソングライター。
フォークロックをベースに呑気で楽しく時に切なく日常を歌い上げる。

近藤英人
同世代にしみるストーリーテラー、詩人と称される。
生活をコトバにする歌うたい。いなたいギターも味。
地元横浜では結成25年になるバンド、シャッフルズで活動。
2016年に3rdアルバム『PLACE TO GO』をリリース。
都内ではソロ活動のほか様々なアコースティックユニットで活動している。



2018年4月15日(日)

「大人のお花見~桜咲いたか?散歩道」

<出演>
ハル宮沢(歌、ギター)
from
コスモポリタン・カウボーイズ

吉野勝巳(歌、ギター)
ex.突撃ダンスホール

18:00 OPEN/19:00 START
1000円(オーダー別途)


2018年4月14日(土)

「ねじうず企画(仮) Vol.4」


<出演>
草深イタチ
(歌、ウクレレ)

なべ虹魚
(歌、ギター)

みみり~にょ(ねじうず)
(歌、ウクレレ)

亜呂波亭ロコ輔(ねじうず)
(落語)

18:00 OPEN/19:00 START
500円(オーダー別途)


2018年4月13日(金)

「急遽開催! なゆた投げ銭ライブ」


<出演>
なゆた
(ウクレレ、ギター、歌)


なゆた
横浜生まれ、沖縄在住。インターナショナルスクール育ちのバイリンガル。
15歳より作詞作曲を始める。17歳、照屋林賢プロデュースの下、ファーストアルバム「なゆたうたう」でデビュー。
翌年「宇宙のレシピ」を発表、無名のアーティストがNHKドラマの主題歌を手がけ注目を集める。
素直な歌詞と明るいキャラクターで幅広い年齢層から支持されている。


2018年4月11日(水)

「ヒュッゲ-Hygge-なウクレレナイト」


<出演>
Carsten Knudsen
(ウクレレ、ギター、笛、歌、ほか) from Denmark

Jazzoomcafe
(ウクレレ、歌)

ペンギンとシロクマ
ゑ川史子(歌、鍵盤)独酔舎(歌、ウクレレ)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします


Carsten Knudsen
デンマークでは名の知れたエンターテイナー、ミュージシャン。
デンマーク女王の御前で演奏したことは一度のみならず、由に「王室御用達ウクレレ奏者」の異名をとる。
デンマークのホームコメディードラマ「The Julekalender」の脚本家、そして「ジャガイモ農夫の妻」を演じた俳優として、お茶の間ではお馴染み。
コミックバンド「De Nattergale」で音楽活動も続ける中でウクレレの虜となり、ウクレレを手に海外へ進出する。
オーストラリアの「ブルーマウンテン・フェスティバル」に出場し、フィンランドではシベリウス博物館で演奏した。
オリジナル曲やスタンダードナンバーなどを、縦横無尽に奏でる。

Jazzoomcafe
元・総合格闘家の超絶ウクレレプレイヤー。
この世のモノとは思えない高速な演奏で、2011年ハワイ国際ウクレレコンテストで日本人初のMVP受賞。地元ハワイの新聞に掲載される。
その後、ニューヨーク、韓国、台湾、タイ、サイパン、ハワイ、香港、上海のウクレレフェスティバルにゲスト出演。
2014年にはウォルト・ディズニーのCDアルバムにも参加。
2011年11月横浜市鶴見区に「ハピレレ音楽教室」開校し、渋谷、中目黒、長野県松本市に分校を開講。
FMsalus84.1でウクレレ専門ラジオ番組「JazzoomCafeとHarukaのハッピーウクレレtime」のパーソナリティをつとめる。
タイ王国、名古屋、ハワイ国際ウクレレコンテストなどで審査員をつとめる。
教則本「はじめよう!Happyなこどもウクレレ」が好評発売中。
3枚目のフル・アルバム「WhiteUkulele」完売間近!

ペンギンとシロクマ
ピアノ・鍵盤楽器のゑ川史子(ペンギン)と、ウクレレ・ギターの独酔舎(シロクマ)によるヴォーカル・ユニット。
混ざり合わないからおもしろい、マーブル模様のサウンド。
気の向くまま思いのまま、音で地球をひとまわり。


2018年4月8日(日)

「辻村マリナ帰国1発目ライブ」


<出演>
辻村マリナ
(ギター弾き語り)

長崎リサ(ギター)
たひ(パーカッション)

18:00 OPEN/19:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします

辻村マリナ

1993年2月23日生まれ。埼玉県旧大宮市出身
(育ちはほぼ西東京、いわゆる三多摩)
2014年より自分で作った歌を歌い始める
アジアが好き。アジアのブルースが好き。
自分の血の中に同じものが流れている気がする
旅をしながら土着の歌を探している根無し草シンガーソングライター


2018年4月8日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#5



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします


2018年4月7日(土)

<スナックえみこ>プレゼンツ!
おもしろイーガルと本気のシャンソン♪



<出演>
若林圭子イーガル

18:00 OPEN/19:00 1st stage/20:00 2nd stage
1200円(ワンドリンク+えみこの特製おつまみ付き)
※出演者へのお気持ち投げ銭をお願いします


〈スナックえみこ〉
もはや常連の面白ピアニスト・イーガルさん
&シャンソンシンガー若林圭子さんをお呼びしました!
とってもキャリアのある二人のユニット♪
感動の夜になりますよ~



若林圭子さんはこんな方…
「人の心にまっすぐ届く歌」をと、1983年より「どんな声で」というタイトルでコンサート活動を始める。
渋谷ジァンジァンは、1999年の小屋閉鎖まで10年間レギュラー出演。
ライフワークとして、戦後シャンソンの鬼才と言われるレオ・フェレ(1916~1993)作品に創作的な日本語詞をつけ100曲近く歌っている。その作品を 唄った「レオ・フェレを唄う」の歌唱・自らの日本語詩を高く評価され、フランス、イタリアに数回、招聘され、公演する。
オリジナルとして「祇園精舎」「桜の森の満開の下」「恋緋鹿子八百屋お七」 「壇ノ浦夜話」「道成寺伝説」などの創作に力を入れている。
他に作詞も多数てがけている。
また、ブルース、民族音楽、日本の歌、子守唄、ポピュラーソングなど幅広い レパートリーがある。
2003年より銀座博品館劇場企画によるリサイタルを継続。
CDは、「博品館ライブ2004」「甘い毒」「時は優しい魔法をかける」「エレジー」など8枚をリリース。

イーガルさんは、こんな方…
東京生まれ。バークリー音楽院にて学位取得。作曲家。
作曲を、菊池幸夫、Vok Klenovich、Jim Smith、John Bavicchiの各氏に師事。ピアノを武藤美奈子、Doug Johnsonの各氏に師事。
作品が国内外のコンサートで演奏される一方、バレエ、演劇、映画などにも音楽を提供。
作品展は既成のホールに留まらず様々な場所で行われ、先鋭性と伝統性が共存する音楽が高く評価されている。
ソニーオーディオ大賞優秀賞、JSCM作曲賞入選など。


2018年4月1日(日)

蜂鳥あみ太のパクチーシャンソンランチショー
「パクシャン2018〜食べ頃パクチー三昧ランチの宴〜」


<出演>
出張シャンソニエ倫巴里
蜂鳥あみ太=4号
笠原麻矢(acc)

12:00 ランチSTART/13:00 演奏START
限定15席!
この日のステージはランチタイムの後に
長めのワンステージとなります!

パクチー三昧プレート&ワンドリンク付コース 3500円
ワンドリンクのみ付コース 2600円


・蜂鳥あみ太=4号
悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツの地獄シャンソン歌手。
特技は大声と裸。
ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・SMサロン等のパーティーでも活動中。
「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。
好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。
   
・笠原麻矢(acc)
シャンソンブルースデュオSOZORO(そぞろ)にてアコーディオン演奏を開始。
現在オリジナルからミュゼット、タンゴ、ワルツなどをレパートリーとするアコーディオン姉妹ユニット「はだか姉妹」や
ロマ(ジプシー)音楽を演奏する多国籍ユニット「ザ・ロマンビーツ」として活動中。
また全身網タイツのシャンソン歌手「蜂鳥あみ太=4号」の演奏サポートとして音響機材のないカフェ・ギャラリー等各地にて生声生音ライブを開催中。


2018年3月27日(火)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

Swinging INDIA '60s~'70s

第七回上映作品
インド映画史上最大のスーパースター、アミタブ・バッチャン主演作!
「DON」(1978年・英語字幕版)


<あらすじ>
おのれの欲望の為なら情けも容赦もない、冷徹な二枚目、悪の帝王・ドン。
兄の命を奪われた復讐のため、女はドンの組織に入り込み、
有能な手下を務めながら、ドンを殺す機会を探る。
ある日ドンは警察に追われカーチェイスの末、瀕死の重傷を負う。
仲間たちは病院からドンを奪還するが、ドンはあらゆる記憶を失っていた…

劇中歌「Yeh Mera Dil」
組織から足を洗おうとした男は、裏切り者としてドンの手により消された。男の婚約者は復讐のため色仕掛けでドンに近付き、居場所を警察へ内通する。

劇中歌「Khaike Pan Banaraswala」
追手を逃れて下町のお祝いの席に紛れ込んだドンは、久し振りに口にしたパーン(噛みタバコ)とドブロクに浮かれて、陽気に歌い踊りだす。

 

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり



2018年3月18日(日)

「クロアチアン・ナイト Croatian Night~Marina's Graduation Party!」


<出演>
Strawngberries
(May, Mate, Marina)

メルマリ
(Melmo & Marina)

ザ・クロアチアンズ
(Marina & ODA a.k.a.彦六店主)

18:00 OPEN/19:00 START
600円(ワンドリンク付き)
特製クロアチア料理プレート600円



2018年3月17日(土)

「おまつとまさる氏 vs 大谷氏&とっちゃん」

<出演>
おまつとまさる氏
(松倉如子:歌/渡辺勝:歌、ギター、ピアノ)

大谷氏&とっちゃん
(歌、ギター/歌、鍵盤)

18:00 OPEN/19:00 START
2000円(オーダー別途)



2018年3月16日(金)

「Sébukulélé セブウクレレ 花見 tour 2018


<出演>
Sébukulélé
(歌、ウクレレ) from Paris, France

オカッパーズ
こはる レレエモア
(歌&ウクレレデュオ)

モニムルズーメ with 森山潤一
(歌、ウクレレ)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします

Sébukulélé
パリ在住。80年代から色々な楽器を弾き始めるが、
2012年に東京へ旅行した際、偶然ウクレレに出会う。
この出会いをきっかけに、作曲に挑戦。
同時に、Velvet Underground やThe Cure、The Specials
などのロックグループの演奏も。
それらをパリのウクレレフェスティバルで弾き始めた。
2015年、新潟の「オープンマイク」に参加した際、
日本人がフランスの曲が好きなことを知る。
イヴ・モンタンやレオ・フェレ、そしてゲーンズブールなどの古い歌を、
自身のオリジナル曲と共にウクレレで演奏。


オカッパーズ
惑星OKPから来た宇宙人の二人組。
地球で聞いたウクレレの音色に心ひかれ、
ポップミュージックを歌うユニットを結成。
普段は宇宙人であることがバレないようにそれぞれ、
こはる、レレエモア ミイ、として暮らしている。

森山潤一
学生の頃からピアノと作曲を学びジャズピアノで横浜でライブ活動。
その傍らクラシックギターも演奏し30代でウクレレに出逢う。
ジャンルにとらわれないJazzyでPopな
エレクトロニックサウンドのウクレレオリジナルを持ち味にして
第7回キワヤ商会ウクレレコンテストのファイナリストに選ばれる。
2015年6月には三井達也先生の主催/経営する
ウクレレスタジオ七里ガ浜の横浜校をオープンし
講師を務めながらライブ活動を行い現在に至る。
現在はソロ活動と平行して、横浜ジャズプレーヤーをメンバーに
Macro Lei JAZZ(マクロ・レイ・ジャズ)を結成し
ウクレレのジャズバンドとして唯一無二のサウンドを目指し活動している。


2018年3月11日(日)

春が来たよ!【ほじゃらかぴー】
中田真由美と夏秋文彦


<出演>
中田真由美
(歌、ギター)

夏秋文彦
(ピアノ、鍵盤ハーモニカ、口琴、コンツォフカ、etc.)

18:00 OPEN/19:00 START
2500円(オーダー別途)

中田真由美
歌い手
「感じたままに歌声と遊ぶ」映画や絵、人形など芸術コラボや
見つけた日常の素敵を独自の詩世界
あらゆる声色とともに表現し広げてゆく(たまにイラスト・文章も)
片岡翔監督・短編映画に楽曲提供・MV制作
2016年3月 全国発売 1stアルバム【はだかの音楽】


夏秋文彦
音楽家(ピアノ、鍵盤ハーモニカ、口琴、コンツォフカ、etc.)
鍵盤ハーモニカをはじめ数多くの楽器を操り、オリジナルの楽曲や
即興演奏を中心としたライブ活動を展開。
ソロライブそして数多くのミュージシャンとのコラボレーションをしながら、
日本はもとより世界各国で演奏活動を続けている。
伊那谷に棲む音の万屋。


2018年3月10日(土)

〈スナックえみこプレゼンツ!
イーガル ミーツ Moja Head♪〉



<出演>
イーガル(歌&ピアノ)
ナベジ(歌&リゾネーターギター)

18:00 OPEN/19:00 1st Stage/20:00 2nd Stage
1200円(ワンドリンク&ちっちゃなおつまみプレート付き)
★入れ換え制ではないので、何時からでもどうぞ!
★出演者に、お気持ちの投げ銭をお願い致します。

今回のゲストは…
まいど、〈スナックえみこ〉ではお馴染みになって参りました
面白ステキなピアニスト、イーガルさんと、
ロックなブルースなそしてMojaMojaの
ナベジさんをお呼びしました!
〈スナックえみこ〉もはや常連、
イーガル
さんは、こんな方↓

バークリー音楽院にて学位取得。作曲家。
作品が国内外のコンサートで演奏される一方、
バレエ、演劇、映画などにも音楽を提供。
作品展は既成のホールに留まらず様々な場所で行われ、
先鋭性と伝統性が共存する音楽が高く評価されている。
ソニーオーディオ大賞優秀賞、JSCM作曲賞入選など。

〈スナックえみこ〉初登場!
ナベジさんは、こんな方↓

1991年より東京を拠点に活動を続けるトリオロックバンド、
スランキーサイドのVo&Gを担当。
バンド(スランキーサイド)と並行してソロ活動も
ずっと続けてきたが、2013年にナショナルの
リゾネーターギターを手に入れ大いにハマる。
これをきっかけに、より本格的なブルース、カントリー、
ロックンロールをベースとしたスライドプレイでの
オリジナル【日本語ロッキンブルース】へと変化。
バンド(スランキーサイド)とは全く別の楽曲とスタイルにて
各地で精力的にライブ活動を展開中。



2018年3月4日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#4



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします


2018年2月26日(月)



<出演>
良元優作
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
2800円(オーダー別途)


2018年2月25日(日)

「イモヒキフェスティバルvol.3」

<出演>
ハルコフヲン
(歌、ギター)

今泉沙友里
(歌、ギター、ピアノ)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途)


ハルコフヲン
シンガーソングライター。 笑いと悲哀系。
高円寺、吉祥寺で活動中。
3rdアルバム 今年春発売予定!


今泉沙友里
佐賀県出身シンガーソングライター
2005年より都内を中心にライヴ活動を行っている。
逆境をユーモアに、ポップなメロディと
ライヴMC中のオチのない小芝居が好評。



2018年2月24日(土)

uyuni&おおきたちひろpresents
路地裏エレクトロみかん


<出演>
uyuniおおきたちひろ
(鍵盤、電子音/ウクレレ、歌)

12:00 OPEN/13:00 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします
※フード販売あり(生姜挽肉カレーライス)
※温州みかん食べ放題

2018年2月23日(金)


<出演>
Apple Geeta
Akiko☆sitar(Sitar & Vocal)
George★kigawa(Guitar & Vocal)

uranawanaii
あばれうま のりお(うた、ウクレレ、他)
のだはるみ(うた、ウクレレ、他)
六車光明 a.k.a.KAI(うた、ウクレレ、他)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします

2018年2月18日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#3



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします



2018年2月17日(土)


<出演>

(歌、ギター)

中川樹海
(歌、三線、ギター)

イノウエリョウタ
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:00 START
1500円(オーダー別途

(りん)
日本各地、東南アジア、ヨーロッパ放浪の末、沖縄県石垣島に流れ着く。
わたしと世界に「こんにちは」を言うために。
身近な自然と内なる自然を歌う、旅するシンガーソングライター。


中川樹海(なかがわきみ)
山梨県富士吉田市生まれ。
高校卒業後、沖縄県は遥か東に位置する絶海の孤島
"南大東島"で三線・民謡修業。
2016年、琉球國民謡協会にて最高賞受賞。
また、三線オリジナル曲の祭典"S-1グランプリ"にて「山と海」は特別賞、
「いつでもどこでも」は最優秀賞を受賞。
2015年に公開された映画「セシウムと少女」の主題歌「セシウムと少女」
(作詞作曲:知久寿焼(元たま現パスカルズ))に三線で参加。
沖縄県だけに関わらず様々なミュージシャンとのセッションも。
名前の樹海(きみ)は本名です!

イノウエリョウタ
神奈川県を中心にライブ活動をしている。
少し誰かの何かになれたらいいなぁと
思いながら歌う「えせうたうたい」



2018年2月17日(土)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

昼の土曜アンコール劇場

ラブストーリー映画の金字塔!
「Dilwale Dulhania Le Jayenge」(1995年・英語字幕版)

<あらすじ>
共にロンドン育ち、厳格な家庭のお嬢様シムランと、お調子者のラージは、
卒業旅行先のヨーロッパで出会い、強く惹かれあう。
しかしシムランは親が決めた相手と結婚するため、父の故郷インドへ渡ってしまった。
後を追うラージは、結婚相手としてふさわしいのは、許嫁ではなく自分であると、
親に認めてもらえるよう作戦を練る。
結婚式までの準備が急ピッチで進む中、果たして二人は結ばれるのか…

予告編(2014年版)
劇中歌「Tujhe Dekha Toh Yeh Jaana Sanam」

12:00 OPEN/13:00 START
※途中休憩あり、16:15頃終演予定

入場無料(オーダー別途)
※日本語解説書(500円)の販売あり

2018年1月30日(火)

「お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会
BOLLYWOOD NOW '00s~'10s ②」


第六回上映作品
人気俳優ランヴィール・シン 映画デビュー作品!
「Band Baaja Baaraat」(2010年・英語字幕版)

<あらすじ>
ウェディングプランナーを志す才女・シュルティは、
「仕事に恋愛を持ち込まない」と約束させ、ビトゥ青年と共に起業する。
二人の仕事は完璧、自らも歌って踊って結婚式を大いに盛り上げ、
見事な手腕で業界内の最強コンビとして台頭する。
順風満帆かに思われたが、最大の仕事を成し遂げた高揚感から二人は抱き合い、
芽生えてしまった恋心に苦悩し、歯車が狂い始める…

予告編
劇中歌「Ainvayi Ainvayi」

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり


2018年1月28日(日)

喫茶 東京鼠 「銀河鉄道の昼」
「TOKYO BOYS COLLECTION 2018Winter 男の詩の朗読」



<出演>
桑原滝弥
究極Q太郎
新納新之助
大島健夫
Jordan Smith
TASKE
道山れいん
いまお
ジュテーム北村
蛇口
馬野ミキ


12:15 OPEN/13:00 START
1500円(オーダー別途)


「銀河鉄道の昼」
毎月最終日曜日開催


2018年1月26日(金)

「新春ワンマンシャンションSHOW」


<出演>
TagaiTigai
藤田まゆみ(アコーディオン)fromハッチハッチェルバンド、ヒネモス
タカハシペチカ(ギター)fromヒネモス、ショピン

18:00 OPEN/20:00 START
2000円(オーダー別途)


TagaiTigai
藤田まゆみ(アコーディオン)とタカハシ ペチカ(ギター)の2人による
「世界各国の音楽を、ざっくばらんに奏でる 愉快で時にしみじみな音楽絵巻!」
2017年 8月 某動物園で公演するために結成された出来立てのバンド
オリジナルの楽曲や換骨奪胎した名曲、珍曲を
アコーディオン、ギター、歌、のこぎり、トイピアノ、玩具などを駆使し、大道芸的な音楽を奏でる


2018年1月24日(水)

「さつきさろん〜東京編〜」

<出演>
清水彩月
(歌、三線)

越田太郎丸
(ギター、カバキーニョ、チャランゴ、ウクレレ)

18:00 OPEN/20:00 START
2500円(オーダー別途)


清水彩月・satsuki shimizu
日本の唄を求めて1996年頃より日本民謡、津軽三味線を、
2000年より八重山古典民謡を勉強し始める。
同時に、パンチの効いた伸びのある声と三線の持つ独特の空気感、
そして愛郷とユーモアたっぷりの自作の歌物語の数々を沖縄三線で弾き歌う
いたこ系唄うたい。「ピエモンテルノ」「ジ・オリンピクス」「月ネコ」で活動。
ソロ代表作に自然農法家(故)福岡正信氏の詩に曲をつけた「徐福伝説」や
ヨーロッパの砂漠緑化運動に向けて作った「粘土団子の歌」など、
他にも数々の感受性豊かなオリジナル作品を持つ。
兵庫県淡路島洲本の盆踊り歌 「四季の八狸」 の歌と三味線を担当しCD化。
2010年秋『月と蛙』で銭湯音頭を発表!第五回銭湯キングに選ばれる。
2015年小川岳志監督による『一匹の親分 マタタビ地獄篇』
(「京都国際映画祭」クリエイターズ・ファクトリー優秀賞受賞)
2016年あやつり人形劇団みのむし「笠地蔵」の音楽をピエモンテルノで製作。
現在まで、各ユニットでCDアルバム計9枚リリース。

越田太郎丸・koshida taroma
9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。
ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Prismatica』のギタリストとして、
1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。
アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、など
主にブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。
ブラジル音楽をこよなく愛するも、その活動はブラジル音楽の範囲にとどまらず、
これまでに中森明菜、岩崎宏美、辛島美登里、姿月あさと、遊佐未森、石丸幹二、
葉加瀬太郎、Jazztronik、coba、Le Velvets、瀬木貴将、NAOTO、ウェイウェイウー、
Yae、中孝介、城南海(順不同)など 様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。
最新作は"TSUBASA/越田太郎丸“(2017年8月リリース)


2018年1月21日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#2



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと出演者への投げ銭をお願いします


2018年1月20日(土)

「大人の新年会~冬のドナタ、オレはダレだ?」

<出演>
ハル宮沢(歌、ギター)
from
コスモポリタン・カウボーイズ

吉野勝巳(歌、ギター)
ex.突撃ダンスホール

18:00 OPEN/19:00 START
1000円(オーダー別途)


2018年1月14日(日)

彦六開店13周年!

大祝賀会!

18:00 OPEN

2005年の1月15日に開店した彦六が、満13年を迎えます!
感謝の気持ちをこめて、ビュッフェスタイルのパーティを予定しております
お楽しみに!

●料理は¥1,500のビュッフェのみとさせて頂きます
料理を御希望でない方は、飲物だけのオーダーでも結構です

●飛び入り演奏大歓迎!(22時まで)
皆の前で演奏/パフォーマンスをしてくれた方には
おひねりとしてワンドリンクサービス


2018年1月13日(土)

〈スナックえみこプレゼンツ!
新春!初笑イーガルとあやち&イーガル♪〉



<出演>
あやち&イーガル
(歌&ピアノ)

18:00 OPEN/19:00 1st Stage/20:00 2nd Stage
1200円(ワンドリンク&ちっちゃなおつまみプレート付き)
★入れ換え制ではないので、何時からでもどうぞ!
★出演者に、お気持ちの投げ銭をお願い致します。


2018年も、ウッカリ開店致します〈スナックえみこ〉!
やんごとなき事情により、急きょ、出演者変更となりました。
ご出演予定だった〈お嬢〉こと村井直紀さんに代わり、
あやちクローデルさんにご出演いただくことになりました!
あやち&イーガル、〈彦六〉初出演です!

〈スナックえみこ〉もはや常連!
イーガル
さんは、こんな方↓
東京生まれ。バークリー音楽院にて学位取得。作曲家。
作品が国内外のコンサートで演奏される一方、
バレエ、演劇、映画などにも音楽を提供。
作品展は既成のホールに留まらず様々な場所で行われ、
先鋭性と伝統性が共存する音楽が高く評価されている。
ソニーオーディオ大賞優秀賞、JSCM作曲賞入選など。

とっても魅力的!な、
あやちクローデルさんは、こんな方↓
唄う空間造形屋。
東京生まれ。武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業。
今は亡き渋谷「青い部屋」のオーナーで
シャンソン歌手・推理小説家の戸川昌子のすすめで、
2001年から本格的に歌手活動を始める。
「その声と佇まいにより、舞台には見えないはずの物語と情景が立ち上がる」
との評から『唄う空間造形屋』と呼ばれ、
独特の低音から高音まで幅広い表現力と圧倒的な存在感、
演劇的なステージングで路上から劇場まで国内外を駆け巡る。


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